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藍鉄

Author:藍鉄
藍鉄と申します。
日本映画好きで、三池崇史監督好き。映画の感想等書いてます。
新選組、土方歳三さん好きで、史跡巡り等もしています。
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2011.01.29/ 01:52(Sat)
嘗て、THE STREET BEATSというバンドでドラムを叩かれていた牟田さんというドラマーの方がおられるのですが、
この度、再びビーツでドラムを叩かれる事になりまして、ブログでその事について書かれてました☆彡

牟田さんのブログ

ビーツを辞められてからも、ブログで時々、ビーツについて書かれているのを見かけたりして、今でも大切に思ってくれてるんだな~と嬉しかったりした事があります。

私が行けるのは多分ツアー後半になりますが、ステージを数本経て、音がどんな風になっているのかも楽しみです。

アツシさんが余りに馴染んでて、こおいう緊張感みたいなものは久し振り。。。
以前はよくある経験だったんですけどね(~_~;)

でも、こおいう時にでも立ち止まったり、後ろには進まないビーツがやっぱり好きなんですけどね(#^.^#)


THE STREET BEATS
 
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Category: R&R
2011.01.28/ 23:46(Fri)
あさぎさんのブログで紹介されていて知ったのですが、東京・日野市の「とうかん森」が2月の中旬過ぎに、1部、カヤの木とフジを残して伐採される事になったそうですね。。。
「日野市観光協会HP」

「とうかん森」にある案内板より。

市指定天然記念物 とうかん森

後方の稲荷は、古くから地元の土方一族(十家余)が祀ってきたもので、宝永5年(1708年)の記録にもそのことが書かれている。「とうかん」の呼称は稲荷、あるいは十家の音読みに由来するとも伝えられる。
森はムクの木5本、カヤ2本の計7本の大木を主体に、フジ、ヒイラギ等が加わって形成されている。
ムクの木はいずれも大木で、高さ20mを越すものもある。カヤは2本とも雌株で、内祠に近い1本は数本の合体木となり、非常に太くなっている。これらの大木の内数本は、樹齢250年と推定されている。

昭和50年(1975年)10月1日指定 日野市教育委員会



とうかん森

とうかん森


すぐ側に民家の軒先があったり、安全面を考えてのという事で仕様がないのでしょうが、
樹齢280年位というと、土方さんが子供の頃には既に樹齢100年近い大木だったわけだし、きっと土方少年もここで遊んでた筈!だし、見てた風景だと思うし、それが失われてしまうのはとても悲しいし、そんな長く生きて来た樹木を人の都合で伐採してしまうというのも理不尽さを感じたりもするのですが、、、
もう決まってしまった事だそうなので、とても残念に思います。


市の天然記念物に指定されていたのなら、周りの土地計画だとかの段階から、ちゃんと考えて欲しかったかな。
市の認識とか予算の問題とかがあるんでしょうね。。。 
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Genre: 旅行 Theme: 史跡巡り Category: 新選組と幕末の旅
2011.01.13/ 01:31(Thu)
ちょっぴりお久し振り~の更新です。
今はお友達にいただいた浅田次郎さんの「輪違屋糸里」を読んでます。
「しばらく!しばらく!」と、芹沢さんを止める為に角屋の2階から駆け降りる土方さん萌え~。??(~_~;)
こおいう時代劇口調な土方さんを読むのは久し振りかも・・・。

最近読んでた大内さんの「沖田総司」「土方歳三」に登場する土方さんもそれぞれ少しずつ違った~。
色んな姿を見れるというのも、また面白かったりもします(好みはありますが・・・)
こう雪の降るシーズンになると、蝦夷に渡った土方さん達の姿をつい考えたりとかしてしまいます。
多摩時代や京時代に触れる機会は比較的多いのですが、それ以降の以北の事については触れる機会がホントに少ないので、、、今年は会津や函館に行けたらな~と思います。
問題は時間と距離とお金なんですけどね~(~_~;)


先日は岡山新選組準備会の定例会と新年会に初めて参加させていただいて来ました~。
入会を承認していただけたのは昨年の夏位?
2011年の1番最初の会合だし、ぜひ参加させていただきたいな~と勇気を出して行って来ました。
緊張しいの私はやっぱり緊張してたのですが、初めての参加者は私を含めて3名だったのかな、
でも、幹事の安富さんや沖野さん、本多さん、顧問の長倉さんに清水さんはじめ皆さんが丁寧に声をかけて下さって、とても嬉しかったです☆彡
本当にありがとうございました (^o^)

京都の同好会は女性は参加出来ないし、西日本では関東とかに比べると新選組好きな方も少ないのかな~と寂しく思ってたので、身近な岡山にそおいう会がつくられた事がとても嬉しいですし、岡山という地が新選組と深い関わりのある事も初めて知る事が出来て、本当に良かったです。

日野に行った時にも感じたんですけど、一介のファンでしかない自分が、ご子孫の方とお話出来たり一緒の空間にいれるというのが、なんだか不思議な感覚~でした。
人の歴史は繋がってるんですね~☆

今年も色々なコトがんばれたらな~と思います ^ ^ 
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2011.01.06/ 19:03(Thu)
「相棒」


Twitterの方では挨拶させていただいていたのですが、、、
改めまして、明けましておめでとうございます。
どうぞ、今年も宜しくお願い致します (#^.^#)
今年も色々新しい事を経験出来る、素敵だなと思える瞬間に沢山出会える1年になると良いな♪


2011年の初映画は「相棒-劇場版II- 警視庁占拠!特命係の一番長い夜」になりました~。
(長~いタイトル)

TVシリーズの方はそんなに熱心に観ている訳では無いのですが、脚本とか撮影も毎週放送のドラマにしては丁寧だと思うし面白いし、1話で完結するのが観やすくて、結構好きです。
数年前の放送で見終わった後にすごい感嘆した事があって、クレジットを見たら、松田優作さんの映画とかを撮ってた方で、流石だな~!!と驚いた事があって、そこから気にしたりしてるシリーズです。。。


前作は初の劇場板という事で力み過ぎたのか、どこか中途半端な印象で、普段のドラマスペシャルとかの方が面白いかも??という感じだったのですが、そこの所はちゃんと修正されて、映画的な迫力も入れつつ、人間ドラマを中心に描かれていて、面白かったです。

私は登場人物の細かい背景だとか、この人はドラマ版にも登場しているのかだとか、よくわかって無い所もあったのですが、複雑なストーリーとか人間関係だとかを追いながら、楽しめました。

ストーリーを引っくり返すきっかけ?になる推理も思いもよらない事で、なかなか意外だった~。
現職の方が観られたら気付く事なんだろうか。

水谷豊さんと及川ミッチーのコンビもなかなか良いですね♪
お正月映画として?気楽に観れて、なかなか濃い時間を過ごせる映画だと思います ^ ^ 
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Genre: 映画 Theme: 邦画 Category: 映画
 
 
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