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藍鉄

Author:藍鉄
藍鉄と申します。
日本映画好きで、三池崇史監督好き。映画の感想等書いてます。
新選組、土方歳三さん好きで、史跡巡り等もしています。
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他ブログから引越しの為、以前の写真のサイズが一部不揃いになっております(謝)

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2006.10.30/ 17:44(Mon)
昨日は『父親たちの星条旗』を観に行って、帰ってから『亡国のイージス』を観ました♪

ジパング+沈艦で、濃度をかなり薄くした感じですね。

前に劇場で観た時は両作品とかを、まだ知らない時だったので。。。


大海原(東京湾近郊だけど)を進むイージス艦の俯瞰の絵だけで、私は感動するのですが・・・(苦笑)


あ~。。。でもやっぱりフィクションでも艦(船)が沈むのを見るのはイヤです。。。 
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2006.10.29/ 03:19(Sun)
観艦式予行に参加された方のブログ等を見ては、いいなぁ、と溜息(笑)をついてマス。

3年後はちょっと、遠いけど。。。

来年は体験航海に行ける様にがんばりますよ(笑)

関西圏から九州辺りまで、チェックしたいと思います(笑)

数年前にはご近所の新港でも実施されたみたいで・・・。
って、その頃にはここにいなかったしなぁ。


広島近辺で、沈艦やジパング好きな方がいたら、ぜひ友達になって下さい(笑)




 
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Category: 過去ログ
2006.10.29/ 00:38(Sun)
『SUKIYAKI WESTERN DJANGO』(スキヤキウエスタン ジャンゴ)

出演 伊藤英明
木村佳乃
桃井かおり
佐藤浩市
内田流果
塩見三省
松重豊 
小栗旬
伊勢谷友介
石橋貴明
安藤政信
堺雅人
田中要次
香川照之
Q.タランティーノ


こちらは平家源氏をモチーフにした和製西部劇で、全編英語台詞らしいです。
"スキヤキウエスタン" だそうで、三池監督らしくて、なかなか混沌としてそう(笑)
主演がこの人だったら、全国公開アリかな。 
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Category: 過去ログ
2006.10.28/ 19:34(Sat)
明日は『父親たちの星条旗』を観に行くコトになりました。

ホントは『硫黄島からの手紙』しか観るつもりなかったんですけどね・・・。


オリバー・ストーンとかだったら絶対行かないけど、これはもっと色んな面から捉えてる映画みたいだしね、ちょっと楽しみにしときます。
 
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Category: 過去ログ
2006.10.25/ 18:20(Wed)
1284a81e.jpg29日に放映されるみたいですね♪
(観艦式本番日~。偶然?)


だいぶカットされるのかな?
あれ以上カットされると、話の内容がワケわかんなくなりそうなんですが・・・(笑)


よく見ろ 日本人 これが戦争だ(by 中井貴一)
ホントの戦争はあんなモノじゃないだろ、と感じさせるのですが。。。


あの映画は、真田さんでもってると思います。

如月役の勝地涼さんもなかなか、演技が上手くて好きなのですが。
(『さとうきび畑の唄』の、さんまの息子の中学生役?が、すごい印象的だった)


それと、イージス艦がたっぷり?堪能出来るのが嬉しいです(笑)


後半は肉弾戦なんですが・・・。


某北の工作員がイージス艦を乗っ取って、化学兵器をミサイルの弾頭に積んで、東京湾に突っ込もうとするのを、真田さん演じる先任伍長と如月が阻止しようとするストーリーですよね。


「亡国のイージス」というタイトルがすごい意味深くて、色々考えさせられます。
 
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Category: 過去ログ
2006.10.21/ 23:20(Sat)
昨日は『ローズ・イン・タイドランド』を観に行って来ました。

パンフ購入。
DVDが出たら欲しいかも。

感想を久々、映画日記の方に書いてみました。
最近こっちと、垣根があやふやなのですが。


46億年の恋のチラシが置いてありました。

予告編観れるかな~と期待してたけど、上映されず。

市内の端にある?、地理的には便利ではない場所にある、小さな映画館なんですが、結構、いつも意外とお客が入ってる様な・・・。

きっとオンリーワンな劇場なんでしょう。 
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Category: 映画
2006.10.19/ 08:01(Thu)
横須賀行っちゃいたい気分ですが、、、
泊まりじゃないと辛いよなぁ、と思ったり。

大阪に住んでたら、絶対行ってちゃったろうなぁ(笑)


今のご時世相まって、沈艦ちょい読み返したり。。。

「もしどこの国家にも属さない核戦略ミサイル及び攻撃型原潜部隊が、あらゆる核保有国に対する報復宣言をしたら、それは究極の核抑止力であり、地球上から核戦争(もしくは非核戦争)はなくなるのではないか。」
(Wikipediaより沈艦の最大のテーマではないかという・・・)


艦長、おでこがビミョーだけど(笑)やっぱり妙に色っぽいゾ。

やっぱりこの作品は私のバイブルだなぁ。

人間が良い。 
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Category: 過去ログ
2006.10.17/ 12:43(Tue)
なんか、“深い”映画が観てみたいです。。。

思慮深いと言うか。。。

取り方によって、幾らでも変化していく様な、そんな映画を観てみたい。

残酷でも綺麗でも、どちらでも良い。

“深い”映画を観ると、しばらく景色が違って見えたり、考え事をしてしまいますが。

ダウナー方向だと、精神衛生上良くない事もあったりするのですが、そおいう、振り幅の大きなものは好きです。


自分を突き詰めて、新しい気持ちを発見するのが好きだし、歩きながらでも、新しい素敵なコトを見つけたいです。
本当の私は。 
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Category: 過去ログ
2006.10.15/ 21:18(Sun)
7d37663e.jpg


オフィシャルサイト
今観てみたい、久し振りの洋画です。
今週一杯位まで上映されてるそうなので、金曜あたり、観に行って来ようかな。。。

奇才テリー・ギリアム監督だそうで・・・(この監督さん未見なのですが)
私の良いなと思う監督には、よく「奇才」とついてるのに、思わず笑いましたが・・・(笑)


予告を観た感じでは、闇版の『不思議の国のアリス』って感じでしょうか。。。

映像が綺麗なのに、シュール。
私はそおいう、対比的なものが好きだったりするので。。。

生々しい美しさとか。
残酷なものをちゃんと、残酷に描いてるのが好き(変態ではない 笑)

他に洋画では、シャマラン監督の新作『レディ・イン・ザ・ウォーター』かな。
『ヴィレッジ』が映像が綺麗で好きだったので、観てみたいと思ってるのですが。


ハリウッド的な、金と物量に物を言わせた特撮には、余り興味の持てない私です・・・(苦笑)

それだったら、妖怪大戦争で「ごぼ天のごぼうが~~!!(絶叫)」のごぼうをCGでやってる、三池映画の方が好きです(笑)

fc324787.jpg

 
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2006.10.14/ 20:29(Sat)
今日は真下正義があるゾ!!

寺島進さん&國村準さんが登場する♪

楽しみだ~☆

松重豊さんも好きだ~。

渋好み(笑)


 
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2006.10.11/ 12:29(Wed)


久々~に呉の街。
呉に行くと、海ー!艦ー!!と、ちょっとワクワクしてしまうのですが、、、(苦笑)

今回は灰色のお船は観艦式で出払ってるのか?呉沖で遠く動いてるのを一艦見れただけでしたが。

久々に大和ミュージアムも。
5月以来?
展示物も少し変わっていました。

でもやっぱり、爆撃を受ける飛龍や瑞鶴とかを見ると、胸が痛くなってくる。。。

時期が時期だけに、重たいものがあって、生き残った方や残された方の生の言葉を伺うと、本や映画の中で伝わるよりも、もっと何百倍も生きた言葉や想いとなって、自分の中に伝わるなぁ、と思いました。

今自分が生きているなら、一生の内に、必ず聞いておいた方がいい。

戦争を知っている世代の人達はいずれいなくなってしまうけれど、言葉や想いは生き続けると思う。。。

自分の中に残る偽りの無い気持ちを、大事にしてきたいなぁ、と思う。


で、あきしおちゃん。
初めてのご対面。
大きかった。
こんなでかいものが、海の中潜ってるなんて凄い。
いつも、セイルの上から海に浮いてるのしか、見たコトがないもんね!

原潜だったら、これよりもっと大きいのか!って思ったり。
まさしく、鉄の鯨ですね~!!
体に反して、小さなスクリューが可愛い。
もちろんダミーらしいけど。

こんなものが街の中に急に現れたら、びっくりするだろうなぁ。。。

来春のオープンが楽しみ。
展示物も充実を頼みます!!(笑) 
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2006.10.09/ 22:11(Mon)
今日はさすがに疲労困憊気味で、朝帰って来てから、夜 7時頃まで爆睡してました。。。


目が覚めたら、核実験が行われたというニュースがやってて、
常識も話し合いも通じない、困ったちゃんな国が、目と鼻の先にあるというのは、脅威でしかないですね。。。

そんな国でも相手をするのが、外交だと思うけど。。。

放射能漏れはありませんと言われても、信じれる技術を持ってるとも思えないのも、尚更・・・。

現体制の維持だけが目的で、そこに住んでる人の事なんて、何も考えてないんだろうなぁ、と思ってしまう。

核兵器が分散してくのが、怖いですね・・・。
外貨目当てに。

それがテロリストに渡ったりしたら、えらいこっちゃ、でしょ。


ミサイルの弾道は、ずっと日本に向いてるんだろうけど。

使ったら、それで自分達は終わりだとわかってるから、使用はしないだろうと言われてるけど、「使わないだろう」と言う、相手の根拠の無い善意を信じて対応するのは、やっぱり間違いなんだろう。


制裁措置とか、追い詰めるだけ追い詰めて、ついにどうしようも無くなった時の相手の、自暴自棄になった反撃が 1番怖いのだから、なんとか寄りどころを見つけて欲しいなぁ。

そこが相手の核を持った(核を持ってる可能性を持たせた)狙いなんだろうけど。


外交って難しいなぁ。。。
日本は上手くも小ずる賢くもない国だから。 
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2006.10.09/ 06:55(Mon)
なんか映画館に行きたい(笑)

数えてみたら、今年は 24回、映画館に行ってました。

複数回、観てる作品も多いのですが、、、(笑)

なんせ、北村龍平監督だというので、『ゴジラ ファイナルウォーズ』を 2回観る様なヤツですから・・・(苦笑)

←北村一輝とケインがカッコ良かったし。

デスラー総統もとい、伊武雅刀さんも面白かった(笑)

この水曜あたり、行っちゃおうかな。。。 
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2006.10.07/ 21:25(Sat)
今日届いてないって、やっぱりハズれっぽいですか?@広島

ちょっとショック。
やっぱり動く艦に乗りたかったな~。


今日明日と慣れない夜勤に行って来ま~す(笑) 
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Category: 過去ログ
2006.10.03/ 21:36(Tue)
web応募は 10月初旬、当選者のみにチケットを直接、発送という形みたいですね。


本番狙いで、しかもバカ正直に 1度しか応募しなかったので、たぶんムリでしょう。。。


もし当選してたとしても、そっからホテル予約したり、足の手配が出来るかな・・・。

新幹線だとたぶん、往復 4万位かかるから、バスとかじゃないとツラいしなぁ。。。

って、当たったら考えましょう!(笑)


普段の生活の中で、やっぱり田舎は移動に時間がかかるコトを実感。

レイトショーで映画を観て、帰り片道 2時間とか、、、ちょっとしんどいかなぁ・・・(笑)


田舎にいると情報は求めるものだけど、都会にいると、いらないものもどんどん入って来るから、耳を塞ぐコトばっかり覚えてしまう、って感覚がわかる気がします。。。 
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Category: 過去ログ
2006.10.03/ 11:30(Tue)
ほんとうは、あさぎは
これから憲法改正、
敵基地攻撃論に、日本核保有論、と、
そっちの方に『が進んでくんだろうな。
とか言ってた?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「shirou」が書きました。
 
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Category: 過去ログ
2006.10.02/ 16:14(Mon)
一応、ホラー。

難解でした(笑)
黒沢清監督の映画を映画館で観るのは、これが初めて。

最初から、普通じゃなくて、面白かった。

私が今まで映画館で観たどのホラー映画と言われるものよりも、1番、気味の悪い撮り方、映像で、普通の場面で充分、怖いなのに、いざ、寸での所でかわして、コメディーにしちゃうような。

トヨエツがミイラに「ひとりで動けるなら、最初から動け!」と怒鳴ったり、
「右も左も死体だらけだ!」大真面目。
最後のあれもそうだ。

まるでお前らは嵐が丘か!ってな位のラブロマンス。
その後コメディー?←でも大真面目。


鏡、すりガラス、窓ガラス。
暗闇の黒さ。
風の音。


怖いと言うより、気持ち悪い、って感覚だったかな。

普通の映画を観る様に物語を追って行ったら、たぶん??だらけになる。
はっきりとした結末も用意されて無いし、説明も無い。
映画の中でそんなセリフもカットも、ほとんど無い。
何かあり気な映像が怖い。


強いて言ったら、悪夢を見た後の様な感じかな。
夢の中では、現実離れした事も不思議とリアルだったり、筋が通ってなくても、
理解してたりするけど、そんな感覚かな。


私は嫌いじゃなかった。
でもあの映像に音は、やっぱり映画館で感じた方が良いかも。

やっぱり「普通じゃない」映画監督さんですね。



個人的に、中谷美紀さん好きだし(美しい)
豊川悦司さんも、私が映画館に行くと何故だか良く出て来て、笑えます。
(好きですよ) 
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Category: 映画
2006.10.01/ 23:53(Sun)


今日は『出口のない海』を観て来ました~。


うん、良い映画だったと思います。

ネタばれあり。
 ↓ ↓ ↓



『大和』とかに比べると一見、地味なんだけど、あの回天の乗員 4人や整備士の青年の心、そこにたどり着くまでの想いがちゃんと描かれてて、役者の演技も素晴らしくて、しっかりと伝わって来ました。

あの出撃出来なくて泣くシーンは、現代の人間にはなかなか理解出来ない事だと思うけど、そおいう時代だったんだろうな。


出撃する場面、怖くて足が震えました。
(『大和』の戦闘シーンも怖くて震えましたが、それに続いて 2度目だった。)


回天はあんな恐ろしい兵器だったんだ。。。

あんなの、人間のする事じゃない。

あんなの何度も繰り返したら、気ぃ狂ってしまうと思う。

死ぬ覚悟なんて、そんなに簡単に出来るものじゃないだろう。

人間を人間扱いしないものに、どう自分で折り合いつけて、納得させて向かってたんだろう。

現実にそれで沢山の人が亡くなってるわけだし。。。


映画のね、主人公の元甲子園の優勝投手と、それに憧れて、中学の時にラジオで試合を聴いたり、実際に試合を観に行ってたという少年が共に、海軍に志願して基地で出会って、そこでキャッチボールをする場面が、とても印象的でした。
それまでの無機質に描かれる、人間を人間として扱わない、死ぬ為の操艦訓練の場面に対して、とても人間らしさが溢れてて、美しくて、それがまた切なかった。

生き残った人と、死んで行った人の違いは、本当に小さな小さな偶然でしかなかったのだな、と感じた。



最後の場面は、戦時中、実際に潜水艦の事故で亡くなった方の、意識を失うまで書き続けた遺書を見たのを思い出して、辛かった。



特に兵士役の若い役者さん達が、良い演技をしてたのが印象的でした。

主役の人も良かった。
「今の球が俺の夢だ!」
は瞬間、ガーンと来ました。
不意打ち。
あの瞬間、命がキラキラ輝いてた。
夢とか生きるって、本当はそんなものなんだろう、と思いました。
生き続けるって、そんな当たり前の事なんだ、と思いました。
(それが出来ない時代だった。)

百の言葉で語るより、一瞬でズキン!と、心に来ました。


感想、色々バラけちゃってますが・・・。


香川照之さんの艦長も、やっぱり良かった。
似合い過ぎ。
遠影だけど、一瞬、大和も見れたし。

尾道で大和の甲板に上がってから(笑)、なんか、あの大きさがリアルになってしまった。。。


もうしばらくの間、劇場で公開されてると思うので、ぜひ、スクリーンで観ても絶対に、損の無い映画だと思いますよ。
 
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Category: 映画
 
 
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